実際に成婚したカップルの話
実際に成婚した人はどのようにオーネットを活用していたのでしょうか?
以下に紹介しますので、ご覧ください。
直文さん(36歳)と友梨さん(36歳)の場合
きっかけは、オーネットの支社パーティー。
支社パーティの会場で、最初に目にとまったのが彼でした。
トークタイムでは、好きなお笑いのネタが同じと分かり、さらに親近感がわいて。
私の方から、『気が合いそうですね』と何げにアプローチ。
二次会でも、そつなく場を仕切っていて、リーダーシップを発揮できる人っていいなと思って。
パーティの後、早速、交際申込みしたんです(友梨さん)
ちょうど仕事が忙しくて、『お受け』の返事を出したのは、ひと段落したころ。
そうしたら、すぐに『会いましょうか』となって、彼女の提案で海鮮居酒屋に行ったんです。
ムードないですよね(笑)。
でも友達や同僚と飲みに行く感覚で会えたのが良かった(直文さん)
オーネットで知り合ったふたりは、食事の好みも同じだということがわかりました。
おいしい店を探しては、あちこち食べに行きました。
でも、頻繁に会っても、話題が尽きないんです。
特に、ずっと山形で暮らしている私にとって、東京で大学時代を過ごした彼の話は、とても興味深かったですね。
それに、言葉遣いも丁寧で食事のマナーや立ち居振る舞いもキチンとしていて、まさに理想のタイプ!
話の端々から、家族や友達への思いやりにあふれた優しい人だということが分かりました(友梨さん)
僕も、彼女とは家族思いのところや食べ物の嗜好、金銭感覚などが似ていて、一緒にいて疲れない。
結婚するなら、こんな人がいいなと思うようになりました(直文さん)
オーネットで知り合ってから、早かった展開。
居酒屋で料理を注文するときも、料理を取り分けてくれるときも、女性らしい細やかな気配りの良さがにじみ出ている。
一緒にいて、とても心地がいいんです。
それで、結婚を前提に交際してほしいとの思いを伝えました(直文さん)
その日はなんとなく別れ難くて、途中で車を止めて話していました。
そして、ふと会話が途切れたとき、彼が私の手を包み込みながら『結婚してください』って突然のプロポーズ。
しかも私、人に触れられるのが苦手だったのに、手を握られても肩を抱かれてもイヤじゃなかった。
ホッとするんです。彼のことを愛しているんだ、と気付いたんです(友梨さん)
成婚率が自慢のオーネットで、ついに成婚!
どんなに趣味や嗜好が似ていても、三十何年も別々の環境で暮らしてきたのだから、違っていることの方が多いのが当たり前。
だからこそ毎日たくさん会話して、相手の考えや思いを理解し合うように心掛けています。
これからは二人で乗り越えていかなくてはいけない大変なこともたくさん出てくると思う。
でも、いつも互いを思いやり、感謝の気持ちを忘れずに、夫婦としての信頼関係を深めていきたいと思います(友梨さん)
あなたもまずは、最初の一歩を踏み出しましょう。
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